
モバイルバッテリーの発火事故が相次ぐなか、安全性を重視して選びたい方から注目されているのが「UGREEN モバイルバッテリー」の新シリーズ「UGREEN Nexode Wavy」です。
釘刺し試験など5項目の過酷な安全試験をクリアした難燃セルを採用し、セル温度やバッテリーの劣化具合まで確認できる「UGREEN ディスプレイ付きモバイルバッテリー」として登場しました。
10000mAhで最大45W出力、約211gの薄型ボディにストラップ型USB-Cケーブルまで備えています。この記事では、機能や実測データ、口コミをもとに、購入前の疑問を解消していきます。
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「UGREEN モバイルバッテリー 」の機能や特徴
「UGREEN モバイルバッテリー」の新シリーズ「Nexode Wavy」は、2026年8月17日に日本で発売されました。
最大の特徴は、「燃えにくさ」と「状態の見える化」を両立していることです。10000mAhの大容量と最大45Wの急速充電に加えて、薄型で持ち運びやすいデザインも備えています。
毎日使うモバイルバッテリーだからこそ、性能と安心感の両方を求める方にぴったりの一台です。
独自の難燃セル「DymondCell」と5項目の安全試験
UGREEN独自の難燃バッテリー技術「DymondCell」を採用し、次の5つの過酷な安全試験をクリアしています。
- 釘刺し試験:釘を刺しても発火しない
- 耐圧試験:強い圧力をかけても爆発しない
- 耐熱試験:135℃で1時間加熱しても発火しない
- 過充電試験:長時間の過充電でも発火しない
- リチウム析出試験:800回の充電サイクル後もバッテリー健康度80%以上を維持
多くの製品が釘刺しと圧壊の2試験にとどまるなか、5項目すべてをクリアしている点は大きな強みです。セルにはiPhoneなどにも採用実績のあるATL社製を使用しています(ATL製セルは10000mAhモデルのみ)。エネルギー密度は773Wh/Lで、軽さと内部膨張による発火リスクの低減を高い水準で両立しています。
なお、試験結果は実験室での検証値であり、実際に衝撃を与えたり加熱したりしないよう注意が必要です。
さらに、毎秒100回の温度監視、14種類の保護機能、V0級の耐火素材を使った筐体、BMS電源管理システムが働きます。温度や電圧の異常を素早く検知して、発熱やショートのリスクを抑えてくれます。「安全のために少し多めに払う価値がある」と感じられる作りです。
「UGREEN Nexode Wavy」ってどんな製品?
「UGREEN Nexode Wavy」には、用途に合わせて選べる2モデルがあります。
- 10000mAh 45Wモデル(PB603):約211g、厚さ約1.8cmの薄型。公式価格は7,980円で、シルバーとブラックの2色。
- 20000mAh 55Wモデル(PB602):約375g。ノートパソコンやタブレットもしっかり充電したい方向け。公式価格は9,980円で、ブラックのみ。
本記事では、スマホ中心の使い方に最適で選びやすい10000mAhモデルを軸に解説します。
USB-Cポートと内蔵ケーブルの最大出力は45Wです。iPhone 17 Proなら30分で約66%、Galaxy S25 Ultraなら30分で約65%まで充電できる速度です。
フル充電の回数は、iPhone 17 Proで約1.6回、Galaxy S25 Ultraで約1.4回が目安となります。実測レビューでも、ゲーミングノートパソコンを44W以上で充電できており、スペック通りのパワーが確認されています。
本体の充電は最大36W入力に対応し、約2.5時間で満充電が可能です。実測では、残量28%から100%まで約1時間40分でした。充電しながらスマホなどを給電できるパススルー機能も備えています。ただし、パススルー使用中は入力・出力とも5Vに切り替わる点には注意してください。
最大3台まで同時充電できるのも便利なポイントです。USB-C、USB-A、内蔵ケーブルの3つの出力方法があり、スマホ・イヤホン・タブレットを一度に充電できます。複数台充電時の合計出力は公式で最大15Wですが、実測では2台で約24W、3台で約25Wが出たという報告もあります。
「UGREEN ディスプレイ付きモバイルバッテリー」ならではの見える化機能
「UGREEN ディスプレイ付きモバイルバッテリー」としての魅力は、カラーのTFTディスプレイで、普段は見えないバッテリー内部の状態まで確認できることです。
電源ボタンを押すたびに、次の情報が切り替わって表示されます。
- バッテリー残量と充電完了までの目安時間
- ポートごとの出力ワット数・電圧・電流
- バッテリー健康度と充電サイクル回数
- セルの温度と電圧
- セルのブランド・モデル・シリアル情報
さらに、電源ボタンを5回連続で押すと、過去の異常記録を確認できます。電圧の急上昇や充電中・放電中の温度異常などが本体に自動保存されるため、万が一のときも原因を特定しやすくなります。
「今、このバッテリーは大丈夫なのか」を数字で判断できる安心感は、他のモバイルバッテリーではなかなか得られません。夏場の充電中にセル温度をチェックするといった使い方もできます。
毎日持ち歩きたくなる使い勝手とデザイン
本体サイズは約108×69×18mmで、iPhone 17 Pro Maxと比べて正面面積を約40%小さく抑えています。ポケットやバッグにすっきり収まるうえ、指紋が目立ちにくいサラサラした質感で、スーツケースのようなデザインも好評です。
内蔵のストラップ型USB-Cケーブルは、公式の長さが約22cmで、1万回以上の折り曲げ試験をクリアした高耐久設計です(動画での実測は約18cm前後)。ストラップとしてバッグに掛けて持ち歩けるので、ケーブルの忘れ物を防げます。
約800回の充放電後も容量80%以上を維持し、週3回の使用なら約5年使える計算です。PSEマークも取得済みで、機内への持ち込みも可能です。
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「UGREEN モバイルバッテリー 」の口コミレビュー
ここでは、YouTubeの開封レビューやnoteの実測レビューなど、実際に使ったレビュアーの評価をもとに、「UGREEN Nexode Wavy」の評判を整理しました。
高く評価されているポイントから、気になる点まで正直にまとめています。
「UGREEN モバイルバッテリー 」の良い口コミ・メリット
- 釘刺し・耐圧・耐熱・過充電・リチウム析出の5項目をクリアした難燃セルで、「性能以前に中身が信頼できる」という安心感が圧倒的。発火事故のニュースが気になる今、いちばん評価されているポイントです。
- カラーディスプレイで、バッテリー残量だけでなくセル温度・電圧・健康度・充電サイクル数まで確認できる。普段は見えない内部の状態が数字で分かるため、「使いながら安心できる」「劣化のタイミングが読める」との声が目立ちます。
- 45W出力が実用的。ゲーミングノートパソコンを44W以上で充電できた実測もあり、スマホ用のモバイルバッテリーとしては十分すぎるパワーです。
- バッテリー容量5100mAhのスマホ(Pixel 10a)を0%から100%まで充電したところ、本体の残量は約73%減。1台のスマホを約1.4回フル充電できる計算で、旅行や出張でも心強い容量です。
- 本体も速く充電できる。残量28%から100%まで約1時間40分で、メーカー公表の「約2.5時間で満充電」に近い結果でした。夜に充電し忘れても、朝の準備の間にしっかり回復します。
- ストラップ型USB-Cケーブルを内蔵しており、別途ケーブルを持ち歩かなくてよい。「ケーブルを忘れた」という失敗がなくなり、バッグの中もすっきりします。
- 厚さ約18mm・重さ約211gと、10000mAhクラスとしては薄く軽い。ケーブル一体型の10000mAhモデルとしては軽量な部類で、毎日持ち歩いても負担になりにくいサイズです。
- デザインがとにかくおしゃれ。「これまで使ったモバイルバッテリーで一番かっこいい」と評価する声もあり、手に取るたびに気分が上がるのは、毎日使う道具として大切なポイントです。
- USB-C・USB-A・内蔵ケーブルで最大3台を同時に充電できる。同時充電時の速度は公式の合計15Wを上回る実測もあり、実用面でも好評です。
- 約800回の充放電後も容量80%以上を維持する設計で、長く使える。PSEマーク取得済み、機内持ち込みも可能と、安心材料がそろっています。
「UGREEN モバイルバッテリー 」の悪い口コミ・デメリット
- 複数台を同時に充電すると、公式の合計出力は最大15Wで、充電に時間がかかる。実測では公式値を上回る例もあるものの、急いでいるときは1台ずつ充電するのがおすすめです。
- USB-Aポートの出力は最大22.5Wで、USB-C(最大45W)の半分。スマホやノートパソコンを速く充電したいなら、USB-Cポートか内蔵ケーブルを使うのが正解です。
- パススルー充電(本体を充電しながらの給電)は、入出力が5Vに切り替わるため速度が遅め。あくまで「コンセントが1つしかないときの便利機能」と割り切ると満足しやすいでしょう。
- 内蔵USB-Cケーブルが短い。公式は約22cmですが、実測では約17.5〜18cm前後でした。手元でスマホを使いながら充電するときは、少し取り回しに工夫が必要です。
- ストラップ式のケーブルは外に出ているため、ポーチの中で存在感がある。質感もやや硬めで、好みが分かれるところです。
- ストラップの輪っかが引っ掛け式のため、バッグにぶら下げて持ち歩く際は外れないか不安、という声があります。ぶら下げるより、バッグの中に入れて持ち運ぶほうが安心です。
- 10000mAhクラスとしては価格がやや高め(公式価格7,980円)。ただし、安全試験・ディスプレイ・内蔵ケーブルまで含めた「安心への投資」と考えれば納得できる価格で、販売店のセールでは6,000円台まで下がる例も見られます(2026年10月時点の価格.com掲載価格)。
- ディスプレイは、短く押しただけでは点灯せず、長押しが必要な場面があった。慣れれば問題ありませんが、最初は少し戸惑うかもしれません。
デメリットの多くは「使い方の工夫」や「割り切り」で解決できるものです。一方で、安全性・ディスプレイ・携帯性といった中心となる価値は、レビューでも一貫して高く評価されています。
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「UGREEN モバイルバッテリー 」をおすすめしない人
「UGREEN Nexode Wavy」は魅力の多い製品ですが、使い方や好みによっては、ほかの製品のほうが満足できる場合もあります。購入後に後悔しないよう、次のような方は事前にチェックしてください。
- とにかく価格の安さを最優先したい人
公式価格は7,980円で、10000mAhクラスとしてはやや高めです。容量と出力だけで選ぶなら、もっと安い製品もあります。安全試験やディスプレイにお金をかける価値を感じにくい方には向きません。 - 複数のデバイスを急いで同時に充電したい人
公式の同時充電の合計出力は最大15Wです。実測ではこれを上回る例もありますが、2台以上を一気に高速充電したい方は、複数ポートで高出力を維持できる製品のほうが向いています。 - 長いケーブルで、充電しながらスマホを使いたい人
内蔵ケーブルは公式で約22cm、実測では約18cm前後と短めです。ベッドの上やソファで寝転がりながら使うことが多い方は、別途長めのケーブルを使えるタイプのほうが快適です。 - ケーブルが外に出ているのが気になる人
ストラップ式のケーブルは本体の外に出ており、質感も硬めです。ポーチの中でかさばると感じる方もいます。ケーブルが完全に収納されるタイプを求める方には向きません。 - ノートパソコンを高出力で充電したい人(10000mAhモデルの場合)
10000mAhモデルは最大45Wで、ノートパソコンの充電にも対応できますが、容量は約1回分の充電が目安です。パソコン中心なら、20000mAh・55Wモデルのほうが適しています。 - ワイヤレス充電やマグネット式を使いたい人
Nexode Wavyは有線接続専用です。MagSafeのように、スマホにぴたっと貼り付けて充電したい方には、UGREENのMagFlowシリーズなど別の製品がおすすめです。
「UGREEN モバイルバッテリー 」をおすすめする人
一方で、次のような方には「UGREEN Nexode Wavy」を自信を持っておすすめできます。安全性と使いやすさの両立を求めるなら、今いちばん注目したい選択肢のひとつです。
- 発火事故のニュースが気になり、安全性を最優先で選びたい人
釘刺し・耐圧・耐熱・過充電・リチウム析出の5項目をクリアした難燃セルに、毎秒100回の温度監視と14種類の保護機能を組み合わせています。「安心を買う」という考え方に最もぴったりのモバイルバッテリーです。 - バッテリーの状態を数字で把握したい人
「UGREEN ディスプレイ付きモバイルバッテリー」として、セル温度・健康度・充電サイクル数までひと目で確認できます。劣化のタイミングが分かるため、買い替えの目安にも役立ちます。 - ケーブルの忘れ物や持ち運びの手間を減らしたい人
ストラップ型のUSB-Cケーブルを内蔵しているので、これ1台あればすぐに充電を始められます。通勤・通学・外出の荷物を軽くしたい方に最適です。 - iPhoneやGalaxyを、外出先でも素早く充電したい人
最大45W出力で、iPhone 17 Proなら30分で約66%まで充電できます。昼休みや移動の合間でも、しっかり回復させられます。 - 旅行や出張で、薄くて軽い大容量バッテリーを探している人
厚さ約18mm・重さ約211gで10000mAhの大容量です。スマホを約1.4〜1.6回フル充電でき、機内持ち込みも可能です。 - デザインにもこだわりたい人
スーツケースを思わせる上質なデザインで、「使ったなかで一番かっこいい」という声もあります。毎日手に取るものだからこそ、気分が上がる一台を選びたい方にぴったりです。 - PCやタブレットも充電したい人(20000mAhモデル)
MacBookやタブレットも使うなら、20000mAh・55Wモデルがおすすめです。約375gと少し重めですが、機内への持ち込み上限(100Wh)内に収まり、出張や長期の旅行でも安心して使えます。 - 長く使える製品を選びたい人
約800回の充放電後も容量80%以上を維持する設計で、週3回の使用なら約5年使える計算です。買い替えの頻度を抑えたい方にとって、長い目で見れば「安い買い物」になるかもしれません。
日々の安心と、毎日の使いやすさ。この2つを妥協したくない方は、ぜひ「UGREEN Nexode Wavy」を候補に入れてみてください。
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「UGREEN モバイルバッテリー 」Q&A
「UGREEN Nexode Wavy」について、購入前によくある疑問をまとめました。
Q1. 「UGREEN Nexode Wavy」は本当に発火しないのですか?
A. 釘刺し・耐圧・耐熱・過充電・リチウム析出の5項目の安全試験をクリアしており、これらの試験環境下では発火や爆発が起きないことが確認されています。ただし、これは実験室での検証結果であり、「絶対に発火しない」と保証するものではありません。
メーカーも、実際に衝撃を与えたり、圧迫したり、加熱したりしないよう注意を呼びかけています。落下や水濡れ、高温の車内への放置は避けて、本来の安全設計を生かした使い方を心がけてください。
Q2. 10000mAhモデルと20000mAhモデルは、どちらを選べばいいですか?
A. スマホ中心なら10000mAh・45Wモデル(PB603)がおすすめです。約211gで厚さ約18mmと薄く、毎日の持ち運びに向いています。
MacBookやタブレットも充電するなら、20000mAh・55Wモデル(PB602)が適しています。約375gと少し重めですが、機内持ち込みの上限(100Wh)内に収まるため、出張や旅行にも便利です。
価格は、公式で10000mAhモデルが7,980円、20000mAhモデルが9,980円です(販売店により異なります)。
Q3. ディスプレイにはどんな情報が表示されますか?
A. バッテリー残量のほか、ポートごとの出力・電圧・電流、セルの温度と電圧、バッテリー健康度、充電サイクル回数、セルのブランド情報などが表示されます。電源ボタンを押すたびに画面が切り替わります。
また、ボタンを5回連続で押すと、過去の異常記録(電圧の急上昇や温度異常など)も確認できます。なお、短く押しただけでは点灯しないことがあるため、最初は長押しで操作してみてください。
Q4. 飛行機に持ち込めますか?
A. 10000mAhモデルは約39.1Whで、機内への持ち込みが可能です。20000mAhモデルも約74Whで、一般的な上限の100Wh以内に収まります。
ただし、モバイルバッテリーの扱いは航空会社や路線によってルールが異なるため、搭乗前に最新の規定を確認しておくと安心です。預け入れ荷物には入れず、手荷物として持ち込みましょう。
Q5. 本体の充電にはどのくらい時間がかかりますか?
A. 最大36W入力に対応し、USB-Cポートまたは内蔵ケーブルから約2.5時間で満充電になります。実測レビューでは、残量28%から100%まで約1時間40分でした。
ただし、メーカーの注意書きでは、セルの個体差や使用環境によって異なり、自主検査では概ね4時間以内で満充電になるとされています。
充電器の出力が低いと時間が延びるため、PD対応の充電器を使うのがおすすめです。
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「UGREEN モバイルバッテリー 」まとめ
ここまで、「UGREEN モバイルバッテリー」の新シリーズ「UGREEN Nexode Wavy」の特徴や口コミ、おすすめの人・おすすめしない人を紹介してきました。最後に、記事全体のポイントを整理します。
「UGREEN Nexode Wavy」の注目ポイント
- 独自の難燃セル「DymondCell」と、釘刺し・耐圧・耐熱・過充電・リチウム析出の5項目の安全試験クリアによる高い安全性
- セル温度・健康度・充電サイクル数まで確認できる「UGREEN ディスプレイ付きモバイルバッテリー」ならではの見える化機能
- 10000mAhの大容量と最大45W出力で、iPhone 17 Proなら30分で約66%まで充電可能
- 厚さ約18mm・重さ約211gの薄型軽量ボディと、ストラップ型USB-Cケーブルの内蔵による高い携帯性
- 約800回の充放電後も容量80%以上を維持する、長く使える設計
一方で、複数台の同時充電が公式で合計最大15Wと控えめなことや、内蔵ケーブルが短めなこと、価格がやや高めなことは、事前に知っておきたいポイントです。
ただし、これらは使い方の工夫で補えるものが多く、製品の中心的な魅力を損なうものではありません。
こんな人にこそ選んでほしい
モバイルバッテリーは、毎日カバンに入れて持ち歩き、スマホという大切な相棒につなぐ道具です。だからこそ、スペックの数字だけでなく、「本当に安心して使えるか」が大切になります。
「UGREEN Nexode Wavy」は、その安心を数字と実績で示してくれる一台です。ケーブルを忘れる心配もなく、デザインにも満足できるため、使うたびに「選んでよかった」と感じられるはずです。
スマホ中心なら10000mAh・45Wモデル(公式価格7,980円)、ノートパソコンやタブレットも充電するなら20000mAh・55Wモデル(公式価格9,980円)がおすすめです。
販売店によってはセールで価格が下がっていることもあるので、購入前に公式ストア、Amazon、楽天、価格.comなどで最新の価格と在庫を比べてみてください。
日々の安心を手に入れたい方は、ぜひ「UGREEN モバイルバッテリー」の新定番、「UGREEN Nexode Wavy」を試してみてください。
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